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目録件名 概要情報
滋賀県告示第412号  へい獣処理場等に関する法律(昭和23年法律第140号)第9条第1項の規定により、動物の飼育および収容施設について許可を要する区域を次のとおり指定する。
歴史公文書(文書) 昭-02-207 告示(告示原本4) 91 昭和34年12月1日 県知事 文書統計課 未審査
滋賀県告示第413号  旅行あっ旋業法(昭和27年法律第239号)の規定により、次のとおり旅行あっ旋業の変更登録をした。
歴史公文書(文書) 昭-02-207 告示(告示原本4) 92 昭和34年11月27日 県知事 文書統計課 未審査
滋賀県告示第414号 昭和34年市町村設置水稲採種ほ産種子の配付価格を次のとおり定める。
歴史公文書(文書) 昭-02-207 告示(告示原本4) 93 昭和34年11月27日 県知事 文書統計課 未審査
滋賀県告示第415号 森林法(昭和26年法律第249号)第16条第7項の規定に基いて、昭和34年度森林区実施計画(昭和34年滋賀県告示第18号)のうち、第4次に新たに許可すべき制限林および普通林の伐採立木材積の許容限度を次のように定める。
歴史公文書(文書) 昭-02-207 告示(告示原本4) 94 昭和34年12月1日 県知事 文書統計課 未審査
滋賀県告示第416号 生活保護法(昭和25年法律第144号)第49条の規定に基き、生活保護法による医療扶助のための医療を担当させる機関として昭和34年11月30日に次のものを指定した。
歴史公文書(文書) 昭-02-207 告示(告示原本4) 95 昭和34年11月30日 県知事 文書統計課 未審査
滋賀県告示第417号 生活保護法(昭和25年法律第144号)による医療扶助のための医療を担当させる機関として指定したもののうち、次のものから、機関廃止の届出があった。
歴史公文書(文書) 昭-02-207 告示(告示原本4) 96 昭和34年11月30日 県知事 文書統計課 未審査
滋賀県告示第418号 牛の流行性感冒予防のため、家畜伝染病予防法施行規則(昭和26年滋賀県告示第30号)第5条第2項の規定により、愛知県、岐阜県(昭和34年10月14日付滋賀県告示第338号)和歌山県、千葉県(昭和34年10月14日付滋賀県告示第339号)神奈川県(昭和34年10月23日付滋賀県告示第352号)大阪府(昭和34年11月6日付滋賀県告示第377号)からの牛またはその死体その他病原体をひろげるおそれのある物品の移入を禁止は、その地域を管轄する府県知事または家畜保健衛生所長が病毒をひろげるおそれがないと認めた証明書を有するものについては、これを解除する。
歴史公文書(文書) 昭-02-207 告示(告示原本4) 97 昭和34年12月2日 県知事 文書統計課 未審査
滋賀県告示第419号 家畜伝染病予防法施行細則(昭和26年滋賀県規則第30号)第5条第2項に基く次に掲げる地域からの、牛またはその死体その他病原体をひろげるおそれのある物品の移入禁止は、昭和34年12月2日から解除する。  昭和34年10月21日付滋賀県告示第346号(牛の流行性感冒予防のための移入禁止地域)は、廃止する。 (京都府)
歴史公文書(文書) 昭-02-207 告示(告示原本4) 98 昭和34年12月2日 県知事 文書統計課 未審査
滋賀県告示第420号 管内において、左記のとおり家畜伝染病が発生した。 (牛の流行性感冒: 栗太郡栗東町、野洲郡中主町、甲賀郡各町、神崎郡永源寺町、滋賀郡堅田町)
歴史公文書(文書) 昭-02-207 告示(告示原本4) 99 昭和34年12月2日 県知事 文書統計課 未審査
滋賀県告示第421号 管内において、左記のとおり家畜伝染病が発生した。 (蜜蜂の腐そ病:長浜市平方町)
歴史公文書(文書) 昭-02-207 告示(告示原本4) 100 昭和34年12月2日 県知事 文書統計課 未審査
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